聖鯖を舞台に自由に生きる一人の漢の、身を削るような生き様を自由な文章でつづる日記。
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職人とは
2006年04月20日 (木) | 編集 |
いよいよアトルガンの秘宝が発売になる…
皆さんそれぞれやりたい事を抱えていることだろう。

俺も夢と野望があるにはあるのだが、
それ以前に当日買いにいけるのかすら不明w

まぁどうなるかはいざ発売されてみないと分からん事だが…続く。

ジャビ的職人感…

俺の見る限り、職人というのはホントに道楽以外の何モンでもない。
金を稼ぐ目的でやるなら、外で素材狩りして売ってた方がよっぽど金になる。

それでも職人をやる理由ったら、本当に自己満足に近いと考える。

自分で自分の銘入り装備を作りたい。
大切な人のために装備を作ってやりたい。

まぁ1つのステータスシンボル的なものだろうか。

だが、死ねば減る経験値や使えば減る金とは違い、
この手のスキルは上げてしまえば下がらない。
ちょっとした合成でHQが出来るようになってお得感があるとか…。

そういう側面はあるにせよ、職人級までやるとなると使う銭もしくは
使う時間が半端無い。。。

と考えると、やはり自己満足に他ならないのか?とも思う、、、

だが、外で素材狩りしてると応援してくれる人とか、
ちょっとした物を作って喜んでくれる人とかの声で頑張ろうという気になる。
これまでもそうしたちょっとの感動があったので、続けていける。


で、私は平日他の人々があれこれつるんで楽しんでいるのを横目に
チマチマギルドに貢ぎ続ける日々…。
まぁ本当に地味な地下活動の日々である。

そしてようやくエプロンを貰った(´ー`)
これでようやく一人前に向けて一歩を踏み出せたのではないかと思う。

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これでアトルガンの発売を待つことが出来る。
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テーマ : FINALFANTASY XI
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Jabee

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